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舞台2021.08.20

おはようございます。

山岡です。

皆さんは、何か舞台を見に行ったことがあるでしょうか。

演劇や、ダンス、などなど、

その中で、自分はダブルダッチの大会に出ていた時の

お話をします。

自分はパフォーマンスで熱いものが大好きです。

あついといっても何か、心に訴えかけているようなもの。

それは、演者の表情からや、身振り手振りなどから感じ取れます。

これが、自分が好きな点です。

でも舞台に立つというと、緊張がすごいんです。

観客席から見た光景と、舞台の光景、空気感は、まったくの別物です。

緊張をしていなくとも、手や足が時には小刻みに震える感覚や、

指の先の感覚が少し鈍くなったような感覚に囚われます。

そこでは、いかに緊張を身体に落とし込み、150%の力を発揮できるか。ということなのです。

ともかく舞台にだった感覚といえば、アドレナリンがすごく出ているので、

あの明転の瞬間、とてつもない、病みつきの感覚に襲われます。

以上、今日ここまで、ありがとうございました。