⽊の温もりで暮らす、無垢の床材
⼭際建設では、⾃然素材の取り⼊れ⽅として、フローリングに⾃然素材を取り⼊れる事をお客様にオススメしております。リビング・ダイニングや⼦ども部屋など、⾝体と⼀番接する事が多い部屋の床にこそ無垢の床材が最適です。

⾃然素材の本物の質感
⽊の温かみが感じられる無垢材は、肌触りがいいので、⾝体と⼀番接する機会が多い床材に取り⼊れる事をお客様にオススメしております。

調湿効果により快適
無垢材は、部屋の湿度が低いと⽊の中の⽔分を放出し、湿度が⾼いと空気から⽔分を吸収するため、季節を過ごしやすくしてくれます。

経年変化による味わい
時間の経過とともに変化していく⽊⽬の表情や⾊合いを楽しめるのは無垢材ならではの持ち味です。成⻑する家族とともにくらしのキズも味になります。
⼼地の良い無垢フローリングは素⾜がオススメ
家で過ごす時の⾜裏はどうしていますか?素⾜、靴下、スリッパなどいくつか⼿段がありますが、床から素⾜に伝わるひんやりとした感触は気持ちの良いものです。しかしながら、合板、ビニール、コンクリートなど、建材によっては⾜裏から体温を奪い、体温を芯から下げてしまう「冷え」につながる場合があります。それに対して無垢材は、外気温との調整を⾃然に⾏っているため、⾝体との調和が取りやすい建材といえます。
⾜裏で受けた刺激が脳を発達させる
「⾜」は体温調節のほか、⾎液を全⾝に送り出すなど意外と重要な役割を果たしています。特に乳幼児期においては⾜の裏で受けた⼼地良い刺激は、脳細胞の発達を促すことが知られています。⾜裏からの刺激は⾃律神経を安定させるので、体温調節機能が正常に働き免疫⼒を⾼めてくれます。
無垢材などの⾃然素材は⾝体に良い素材