スタッフブログ

『どでん』派 ものまねをする2015.12.02


不動産部前島でございます。

「全責任は、わたしが取る!!!」

ドラマ「下町ロケット」での

吉川晃司さんのものまねでございます。

社内で何回か試みたものの、

相手にしてくれる人がいなかったので、

この場に書いてみました。

吉川晃司さんは、

幼い頃からのファンでしたので、

今もなお活躍されていることは

嬉しいことでございます。

「JAST A LIFE」や

「プリティ・デイト」という

曲が好きでした。

布袋寅泰さんと結成された

「COMPLEX」は

喧嘩別れになったのは

残念でしたが…。

喧嘩シルエット

喧嘩別れと言えば、

第一次UWF時代の

佐山聡選手と前田日明選手です。

このお二方も考え方の違いから

対立しております。

格闘技の試合は月に一度という、

競技志向の佐山選手と、

会社が大変なんだから

試合を増やそうという

興業志向の前田選手。

最終的には、

1985年9月2日前田選手が佐山選手に

セメントマッチを仕掛け、

修復不可能な状態になってしまいます。

わたくしにとっての

三大哀しい喧嘩別れでございます。

もう一つは何かと言いますと…。

えっと…

あれ。

特に思い当たりません。

資格試験の勉強をする際に、

良く聴く

そして元気をもらう映画の

三大サウンドトラックCD

というのもあるのですが、

「ベストキッド(ラルフ・マッチオ、

ノリユキ・パット・モリタさん版)」と、

「ロッキー4」になります。

ん。

こちらも二つしかない…。

何でだろう。

三大とか言っているけど、

もともと二つしかないのかな。

このままでは、話がまとまらない。

よし、

強引にまとめよう。

わたくしにとっての

三大哀しい喧嘩別れの、もうひとつも、

元気をもらう映画の

三大サウンドトラックの、もうひとつも、

きっと、

わたくしの

心の中にあるのだと思います…