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『どでん』派 「どでんで!」と注文する2015.11.27

 
不動産部前島でございます。

24日の夜に当社の伊部くんと

一緒に行って来ました。

さいたま市緑区のラーメン屋さん

『どでん』さんへ。

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お休みをいただく前日というのもあり、

たまには良いかなと

「やさい」と「あぶら」を

いつもより増量しようと考えました。

それらを

「どでんで!」

と注文いたしますと、

このような形でやってまいります。

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食べ終わったあと、感じたことなのですが、

ちょっとだけ量が多すぎましたので、

美味しいものは適度がよいと

思ったところでございます。

この「どでんで!」と頼んだ

心境の変化ですが、

長州力選手と藤波辰巳選手の抗争、

いわゆる名勝負数え唄も

観客に飽きられてきていると感じた

アントニオ猪木さんが、

1984年2月3日、

札幌中島体育センターにて、

藤原善明選手を投入し

二人の試合をぶち壊すみたいな

感覚に少し似ております。

変化を求めた訳でございます。

『どでん』さんで

「やさい」と「あぶら」の量を

いつもより増して食べた後は、

満腹で

しばらくの間は、

お店に来なくてもいいかもと思いましたが、

次の日にはまた食べたいと思った

わたくしがおりました。